セッション用BBS
[
新規投稿
] [
ツリー表示
] [
親記事一覧
] [
最新の記事を表示
] [
ログ検索
] [
ヘルプ
] [
ホームページへ戻る
]
募集スレッドのローカルルール
その1・セッション参加者は親記事に参加申請すること。
その2・参加者決定後のプリ・プレイはGMが立てた『参加者決定』にレスしてください。
その3・アフター・プレイもGMが立てた『アフター・プレイ』へレスしてください。
その4・セッションログは親記事に返信で書き込んでください。
以上4点でひとつのセッションのスレッドとします。
・1つの記事でセッション募集もアフターも作成してください。
・スレッドが乱立しないための処置としてのルールです。
・ログジェネレーターが設置していますのでご利用ください。
・入力時に合言葉を必ず入力してください。
★
-
「midnight chaser」参加者募集
-
たで [8/12(Mon) 23:59]
参加希望です。
-
青色 [8/13(Tue) 0:28]
参加希望です
-
真鈴 [8/13(Tue) 0:51]
参加希望です。
-
魍魎 [8/13(Tue) 1:06]
参加希望(追記8/23)
-
yuri [8/13(Tue) 1:07]
参加者決定
-
たで [8/17(Sat) 14:13]
開催日程について
-
真鈴 [8/19(Mon) 23:16]
今週の見通し
-
真鈴 [8/21(Wed) 0:14]
それでは
-
たで [8/21(Wed) 7:08]
仮ログです(8/29差分追加)
-
真鈴 [8/25(Sun) 13:30]
アフター準備
-
たで [9/2(Mon) 21:21]
明智太郎の報告書。
-
青色 [9/3(Tue) 22:55]
ミスト アフタープレイ
- 真鈴 [9/3(Tue) 23:00]
アフタープレイ ヘルライダー
-
yuri [9/4(Wed) 22:48]
遠竹凌駕 アフタープレイ
-
魍魎 [9/6(Fri) 22:12]
経験点発行&GM感想
-
たで [9/8(Sun) 18:56]
ログアップ
-
真鈴 [9/8(Sun) 20:57]
ミスト アフタープレイ
真鈴
9/3(Tue) 23:00
先日はお疲れさまでした。
それでは脅威の無駄話とマスター契約の使者、ミストのアフタープレイを。
□最後までセッションに参加した
>全員に1点を差し上げます。
□シナリオの目的を達成した
>全員に5点差し上げます。
□FS判定
>クリアしましたので、3点差し上げます。
□ボスの所持Dロイス及びEロイス
>Dロイス:秘密兵器
>Eロイス:《ありえざる存在》
>合計2点差し上げます。
ありがたくいただきます。
□侵蝕率による経験点
>それぞれ確認をお願いします。
>PC3 “可変機甲”ミスト (真鈴さん) (91%) 5点
通常振りで最終侵蝕率91%、5点で間違いありません。
また、Sロイス指定した“ミッドナイトチェイサー”のロイスを残しているので、
その分の経験点(5点)も加算されることになるかと思います。
□良いロールプレイをした
>それぞれ自薦・他薦をお願いします。
不器用ながらも大川くんさん(笑)との関係をきちんと築き上げていった凌駕さん、
ミストに色々とかき回されながらも自身のスタンスはしっかり保っていた明智さん、
“ミッドナイトチェイサー”絡みではこちらで見せ場を奪ってしまった感はありましたが
ポイントを掴んでキャラクター性を表現していた“ヘルライダー”さん、
それぞれを推薦します。
□他のプレイヤーを助けた
>同じくそれぞれ自薦・他薦をお願いします。
こちらの無茶振りにもかかわらずライダーになってくれただけでなく、気持ちもきっちり汲んでくれた凌駕さん、
集合シーンでの交通整理役、そしてクライマックス戦闘でのゾンビライダー殲滅と要所要所で助けてくれた明智さん、
タイタスを切ってまで支援判定を成功させてFS判定の突破口を開き、戦闘でも最後を締めてくれた“ヘルライダー”さん、
それぞれを推薦します。
□会場を手配した、連絡を行った(ダイススクリプト提供・ログ編集)
>ログ編集は立候補する方がいればその方に1点差し上げます。
他に立候補する方がいなければログ編集に手を挙げてみたいと思います。
□GMのセッション進行を助けた
>最後までお付き合い頂いた全員に感謝を込めつつ1点差し上げます。
ありがたくいただきます。
なお、今回のセッションで固定ロイスを1つタイタス昇華していますので、“ミッドナイトチェイサー”のロイスを
新たに固定ロイスとしたいと思います。
【感想】
かなりあちらこちらで無理を通しまくった感はありましたが、何とか“ミッドナイトチェイサー”にも救いがあったかな、
というのがセッションを終えての一番の感想でしょうか。
きっかけはミドルシーン3で再び“ミッドナイトチェイサー”と接触し、言葉を交わした場面でした。
少なくとも走る、スピードを競うということに関しては純粋であることが分かりましたし、そこからちょっと想像力を伸ばせば
“ミッドナイトチェイサー”が「そうする以外にやり方を知らない」ことが今回の事件の原因なのだと見て取れました。
人間側の論理からすれば、この世界には人間のルールが出来上がっているのだから、それに従うのが当然ということになります。
一方、人間なら当然に踏んで来る成長過程、人間のルールを学習するステップを飛ばしていきなりこの世界に放り込まれた
レネゲイドビーイング側から見た場合、どうなるか。
人間の尺度でだけ見て「道を踏み外した」「この世界で生きるなら人間のルールを学べ、守れ」と切り捨てるのは簡単です。
ですが、相手に理解を求めるのならばこちらからも歩み寄る、お互いに歩み寄るということが必要なのではないかと思いました。
そこで凌駕さんに目を付けたというか、半ば強引に巻き込んでパートナーに仕立て上げたわけですが(笑)
ちなみにFS判定の最後にタイタスを景気よく継ぎ込んだのは、余裕があるから派手に行こうと思ったからではありません。
あの時点で凌駕さんはある程度の理解を示してくれてはいましたが、乗り手に取られた樹を巡って“ミッドナイトチェイサー”と
利害が対立する関係にもありました。
もし、こちらがFS判定を突破できずに凌駕さんに手番が回り、凌駕さんがFS判定を突破した場合、達成感と高揚感から
“ミッドナイトチェイサー”に対して勝利を誇示する、あるいは優劣で物事を語ってしまう可能性がありました。
そうなれば“ミッドナイトチェイサー”は単なる敗者、追い込まれて戦いを挑んで来るような敵役に堕ちてしまいます。
可能性としてはごく低いものではありましたが、万が一に備えて打てる手は打っておく、というのがあの場面の真相だったりします。
例によって感想が長くなってしまいましたが、今回のセッションも楽しませていただきました。
また機会があれば参加希望を出したいと思いますのでよろしくお願いします。
この記事にレスをつける時は、下のフォームに書きこんでください。
お名前
URL
メール
題名
メッセージ
パスワード
合言葉
合言葉には
管理人の名前
を入力して下さい。
下のボックスにパスワードを入力すると、記事の修正及び削除が出来ます。
パスワード
△上に戻る
デザインカスタマイズ:だいち
Tree BBS by The Room