| 2008年3月11日1部 「DREAM BOYS」 |
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2階下手寄り。S席最後列。でもねー、見やすかった。 今回は開演前から楽しい。ピエロとかいっぱいて、見所たくさん。でもやっぱり〜、五関さんが可愛かった。 今回のOPはバラバラで登場するせいか、前回あった、始まる前の舞台裏でのかけ声が聞こえない。 少し寂しい。と思いつつ、OPが派手で、こっちの方が好きかもと。 衣装は、赤スーツ。そして、襟元にフォックスっすよ。キンキラアクセも健在。 下手でロープに吊られて聖サマ登場なんだけど、それはもう可愛くて可愛くて。 座席的に見やすくて、堪能出来ました。 マダム登場で、早々に赤ジャケットを脱ぐ聖サマに萌え。 「ボクシングやるから、辞める」と。その言い方とか可愛くて。そうか、まだチャンンプとかじゃないし、 数年後に迫る苦悩とかそういうカケラもなくて、ただただ夢だけを追える純粋さだけなんだなと。 ここのセリフも、回を重ねる事に寄って変化していくのかな?そういう楽しみも。 前回は亀ちゃんだけの語りだったんだけど、今回は全員が絡んでて、こっちの方がいいなと思いました。 聖サマの語り。何と言うか、リアルに同じ気持ちなのかなとか思ってみたり。 そして、おぉと思ったのは、上方にいた自転車・・・を人間が演じてたこと。 前回は本当の自転車に乗った人を、客席上部でワイヤーで吊るしてペダルを漕いでたんだけど、今回は、ステージのかなり上の方で、 自転車に乗ってるのが人形で、でもペダルを漕いでるんだけど、前のタイヤを演じてる人の手なのよ、このペダル。 そして、後ろのタイヤも人間。すごいです。 ここは前回と同じ。聖サマの衣装は変わってて、ちょっと可愛い感じ。 薮くんはどんな感じに登場するのかなーと見てたんだけど、おぉ、船!! しかも後藤くんがバイオリンを弾きながらなんだけど、橋の下では凄いことに。思わず見てしまう。 そして薮くんの足の長さに、1人で感動。 あの欄干を普通にまたいでる。というか、またいでも余裕があるなんて・・・今までで初めて見たと思う。 アドリブは若干少なめで、おそらく、そこは亀チャンと並ぶか、亀チャンが前に行くところを薮くんが前で歩き出す。 微妙に後ろでバタバタしている亀チャンが可愛かった。 聖サマのあのダンスが健在で、凄く嬉しすぎる。 最初の手フリを交えての、体をくねらすあのダンスが本当にエロくて、DVDでもリピしてたくらいで、それがまた拝めるなんて。 マコトさんと微妙に絡みそうで絡まないダンスも、大好きです。 前回と違う衣装だけど、下は前回同様チャンンピオン。今回は黒地で、お尻にchampion。上は白地のアディダスジャージで、 両胸にワッペンがあり、両腕に金色のライン。 動くとお尻にある文字が見えるんだけど、それに気付くと、上のジャージですっぽりお尻を隠すというこの仕草が、 もうたまらんです。キュッと上がったお尻とか、小さいお尻とか、もうそこばかり見てます。この瞬間(変態)。 やぐら?何ていうんだっけ。パイプで出来た3階建てなもの(上手く説明できん)のテッペンに聖サマ。 途中にいるおねーちゃんに抱きつこうとするも(いつか抱きしめさせてあげて)、持ってたボードで逃げられる。 Like A Lion、やっぱり好きだ。笑顔も可愛くて、そして今回は「ダブルダッチ」。 簡単そうに見えても難しいうえ、ただ跳んでるだけじゃないという。 FIGHT MANも、物凄くカッコイイよね。聖サマに似合ってるなと。これもDVDではリピしてます。 番宣コーナーになってる・・・。 でもカズヤが歌ってる最中にユウキがきて、カズヤの歌が間延びするのが、結構好きだったりします。 薮くんが「先生はエライ」の番宣をした時に、亀チャンが「先生はエロイ」と反応しまして。それはもう可愛かったなと。 前回同様、登場は「喜びの歌」。 聖サマ、体が細いなと、ここでは普通に思ってた。 カツマニュで言ってた「痩せた」というせいかと思ったんだけど、帰り道に電車内でゆっくりと稽古写真を見たら、顔とかここまで細くないんだよね。 という事は、体作りをした結果なのかなと。 亀チャンがドラマでかなり大きくなったので細いのが目立つのかもしれないけど、聖サマの二の腕とか肩はちゃんと太いんだよね。筋肉で。 胸とかお腹が、9月とは筋肉の付き方が少し違ってるとは感じた。 エロを求める私としては、もう少しだけ肉があってもいいかと。ひとまずチャンンプ中は、今のままで。 コウキが倒れて担架に乗せられ、その体にガウンを被せるんだけど、そこから出てる肩がエロイと思ったのは私だけでしょうか。 ユウキと会話後は左腕とかも出てて、それを見ながら、一人でウハウハしてます。 上半身裸だとエロを感じなくて、左腕だけ出てると感じるって、いったい・・・・。 何気に五関サンが凄いことを(ごめん、五関さんしか見てない)。ロープを自分の足とか体に巻くのだでも大変そうなのに、淡々と巻くその姿に惚れる。 あの茶髪と長さ、いいよね。セクシーだよね。 ここでの聖サマがカッコイイ。左目にカラコン?みたいな何かを入れてて、あぁ、狭間にいるんだなと。 最初のも凄いと思いながら、ダンスもかっこよくて、次の棺おけにもちゃんと繋がってるんだよね。 亀チャンと入れ替わりで登場するのも、ちゃんと意味があるものになってるし。 薮くんは歌が上手いなと思ったところ。身長も高くて、手足も長いから、ダンスも映えるよね。 ここもセリフとか演出は、前回とほぼ同じ。ただ、ユウキが、聖サマの上を乗っかって反対側にいくという設定がなくなっていた。 聖サマの演技力は、ここでいつも圧倒される。怒鳴ったり、優しかったり、泣いたり。 そういえばパンフを見たら、ジャニさんに、ここでのユウキへの態度は演技しないでと言われたと。 いつも弟に接するそのままでと。だからあんなに優しいんだなー。 蘭さんと真琴さんの「Get It!」は、前回も凄い迫力だったけど、今回も凄かった。カッコよかった。 普通に拍手してしまいました。 おねえちゃんに囲まれる聖サマが可愛い。座るスペースが狭いんだけど、普通に座れるお尻に感動(えっ) 足を組んでるのに、凄い毛皮のコートを着てるのに、妙に可愛いのは何でだろう。 ヘタすると、聖サマまでもが女子に見えるのは何でだろう。やっぱり可愛いからか。 どうせなら、あの天使の羽根を付けてしまえ。 ここでの亀チャンはいつも楽しそうなんだよね。 やりたい放題。AKB(あえて空気読まない)と自分で断言したり。可愛い。 最後の最後で、金髪女子に気付いた亀チャン。 いきなり「キャサリン」で、聖サマが驚いて、そんな姿がもう可愛すぎる。 高級そうな毛皮のコートをワイフに渡す聖サマ。 でもそれが落ちちゃって、本当に高級なのか、リアルに慌てる聖サマ。そういう姿が本当に可愛い。 って、可愛いしか言ってない気がする。 今回も「And I'll be there」は素敵です。 聖サマのここまでの熱唱系な歌は、ライブではあまり聞く事が出来ないので、それはもうガン見で。 「それは僕です」のくだりも健在。 ここのフライングが可愛くてねー、大好きです。思わず拍手してしまう。 最後の3人でのフライングも好き。見てて楽しい。 聖サマが飛び出すタイミングを見計らう感じとか、楽しそうな笑顔とか、それだけを見てるだけで幸せになる。 A.B.C.が出てる時は、五関サンに集中です。何であんなに素敵なんだろう。ドキドキ。 聖サマ&亀チャンは、最初はLIPS。 使ってないけど、傍らにはあのマイクスタンドが。そして、大好きなツナギ姿が拝めるなんて・・・もうたまんないっす。 それを途中で脱ぐところとか。はぁはぁ。 グラサンをかけてる聖サマ、外してアピールしてるさまが可愛い。 中丸サンのボイパを真似る亀チャンが可愛かった。 聖サマはソロのために途中ではける。 あぁ、と思ってたら、何とA.B.C.が亀チャンのバックで演奏してるではないですか。 五関サンのベース。あの指使いが素敵。もう、全てが美しい。 聖サマ、ソロ〜。新曲っすよ。 白地にストライプのスーツで、若干、コワイ感じな衣装ですが、それさえも可愛い(えっ)。 桟橋を使うんだけど、帽子とかも含めて、全てが計算されてる感じが凄いと思う。 途中のM字開脚(ふふふ)では、チャックが開いてたら見えちゃうとか変な妄想をいだいてましたが、そんな事もなく(当たり前) カッコイイソロを披露してくださいました。 ここでしか見れないソロなら、是非ともDVD化をお願いします!!何度も堪能したい。 亀チャンソロは「離さないで愛」 私が初めて見たライブでの亀チャンソロがこの曲だったので、なんか感慨深いです。 「アンダルシアに憧れて」 全員でのダンスや歌なんだけど、基本、聖サマしか見てません。ここでの聖サマが、エロ全開。 立ち姿では、背中、腰、お尻に続くラインが綺麗で、見とれてしまいます。帽子を被ってても、その下の目線がとにかくエロイ。 口でジャケットを咥えるところとか、帽子を扱う指先とか、全てが美しい。 特に「遅くなったけれど〜」での、腕のラインがかっこよく、最後に唇に指がぁ!! エロイ。たまらん。はぁ、ずっと見ていたい。 「I'll be with you」 流れは全開と同じ。 五関サンの黒シングルスーツが、全開の白同様かっこよく、赤いスカーフの巻き方もかなりのオシャレさん。 何でこんなにセクシーなのか、誰か教えて。 聖サマは可愛い。えへへ。 ここでは薮くんがグッジョブでした。 「初参戦」と言おうとして「初対戦」となってしまい、すかさずツッコム亀チャンと聖サマ。 薮くんが言い直そうとするも、やっぱり「初対戦」ってなってしまい、それに大受けする聖サマが可愛いの。 薮くんの明らかに分かる愛想笑いとか、もうたまらず崩れ落ちる聖サマが可愛かった。 まさに薮くんグッジョブなひとときでした。 「どうしてもKとTを対戦させたいらしい」(笑) 聖サマも、このオカシナ流れのせいか、何を話すか忘れてしまい、必死に思い出す姿が可愛かった。 ガンバレ〜、って思わず言いたくなるよね。 そうそう、薮くんのは気付かなかったけど、亀チャンと聖サマは、ヘアスタイルを別アレンジしてくるんだよね。最後の曲で。 劇中は、まさにソフトモヒカンな感じだけど、ここではオールバック風。 サイドを刈って、後ろのカイワレ(田口サン談)も切ってしまったせいか、かなりスッキリした感じに見える。 亀チャンがね、カワイイ。少年っぽい。 私は亀チャンの少年っぽいところが好きなので、思わず双眼鏡で見直してしまったほど。かなり似合ってますぞ。 ストーリーは、前回もまとめてきてると思ったけど、今回は更にスッキリした感じになっていて、この流れで何でそうなるのかな?というのが少なくなってきてる。 マコトサンを許すところも、前回は中途半端だったけど、今回はユウキを含めてちゃんと和解してて、まさにハッピーエンドだなと。 そういえば、グッズも買いました。ちゃんと。 パンフ(でかい)、トートバッグ(もちろん聖サマバッチで)、フォトアルバム、ポストカード、稽古写真、ステージフォトで、計1万円。 ステージフォトはね・・・いつも思うんだけど、アングルが私好みじゃない。今回は4枚購入だけど、出来れば全衣装を買いたいので、よろしく。 |
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