| 2008年3月20日1部 「DREAM BOYS」 |
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今回初の1階席。試合入場の際の、あの道より3列程前なので、列で言えば後ろだけど、なんと、ど真ん中。 亀ちゃんがセンターの時は、一直線上に亀ちゃんがいるし、という事は、聖サマだったら聖サマが一直線上にいるというわけで。 なんかドキドキしてしまいましたよ。見られてるわけじゃないけど、何か見られてるみたいで。 そうそう、今日はステージフォト第2弾を買おうって思ってたら、何と第3弾まで出ててラッキーでした。 第2弾と第3弾は、かなり大好きなアングルばかりで嬉しいです。そう、そこなのよーがたくさんで。 五関さんオンリーのも素敵でした。思わず買っちゃった。 ピエロがたくさんいて楽しいです。ピエロ4人(だったかな)で、EXILEゴッコとか(笑) あぁ、五関さんピエロが生で〜。金髪フワフワヘアでカワイイ。さりげに握手した方、羨ましいです。 「時間がないので早口になりますが」と前置き後、本当に早口で面白かった。 「えぇー」と思ったら、ちゃんと言い直したりするところとか、何かSな感じで素敵。 頭上から舞い降りる聖サマ。笑顔が優しくて可愛い。今回は降りるところまでじっくり観察。と、見てたら、聖サマの髪が〜 右横から後頭部左下までにかけて、黒ラインが入っています。なかなか素敵。 それにしても、トップの方はかなり髪伸びましたね〜。 雑誌だっけ?それで言ってた通り、本当にリーゼントとかにするつもりなのか? 今回も赤ジャケットを脱いだ後、一目散に舞台袖へはける聖サマ。 誰かが慌てて追いかけて、ステージ上に連れ戻してくれました。カワイイ。 何故か妙にハイテンションな亀ちゃん。ハイテンションすぎて、既に疲れてたり面白すぎる。 最初の聖サマのあのカッコイイダンスが、一直線上に〜。なんかドキドキした 今回は肉眼でも見れるので、ステージも全体的に見てみた。 上部ではそんな事にと見つつ、でもダブルダッチはちゃんと見なくちゃーと。カッコイイ。 そうそう、今回のユウキは大我じゃないので、慎太郎?と思ったんだけど違う。このときは結局名前は分からなかったんだけど、一緒に行ったお友達に聞いたら、美勇人だそうで。 妙に足が長く、演技は上手かったよ。声がもうちょっと舞台用になれば、更に良いかも。 Jr.の登場が遅かったようで、亀ちゃんが焦ってました。 演技では特に違和感なかったんだけど、亀ちゃんが自分で暴露して「遅ぇーよ」と。アドリブで繋ぐあたりが、さすがという感じ。 番宣は少し短めになってましたね。 そうそう、Jr.に煽られて、亀ちゃんが「シスターアンジェラー」とドラマの様に大の字でジャンプしてました。カワイイ。 入場がどちらも近い〜。近すぎてドキドキ。 亀ちゃんのニヒルな笑みも素敵でしたが、聖サマがすぐそばで、雄たけびをあげられて、それはもう嬉しかった。 はぁ、カッコイイ。抱きしめたい 倒れた後のガウンかけが今日は胸元までで、それはそれで聖サマが美味しそうだった(えっ?) 男性2人に担架に乗せられる姿も、私的には堪らんのですよ。演技だけど、されるがままな聖サマが。 最初の五関さんが素敵。命綱なしで腕だけの力でロープにつられ、その後に淡々と体にロープを巻く姿。 あばら骨とか浮き出てるくらい痩せてるのに、上腕とか胸とか肩とか背中とか筋肉がかっこよくて、大好きです。 五関さんには抱きしめられたい。 聖サマの死神ダンス。短くなったという噂でしたが、分かりませんでした。担当としてスミマセン(笑) 見たいポイントは全部あったから、気付かなかったというか。 前へ倒れる度合いが更に増して、その時に見えてる筋肉が、あぁ全て使われてるなーというのが伝わってきて、素晴らしかった。 亀ちゃんのフライングがね、もうステージから頭上へ一直線にやってきて、それはそれは亀ちゃん担としては羨ましい構図だったかもしれません。 大技かける直前の表情とか、終わった後とか、リアルに伝わってきて、何か緊張しました。 そして、最後のポールダンスがなくなってましたね。残念。 あれの五関さんを見るのが楽しみだったのに、楽しみが1個減った。 お札を拾いに歩き始めた聖サマ。取ったのは取ったけど、スモークで足元が怪しく、亀ちゃんいわく、かなり危険だったと。1歩間違えるとステージから落ちててシャレにならなかったよ、なんて。 ほんと、それは危険なんで気をつけてください。 そのためか、ワイフへの頼みごとを忘れる聖サマ(笑) 「忘れちゃった」とか普通に言ってしまって、亀ちゃんにお尻を蹴られてました。 結局「洗濯・・・」(ごめん、私も忘れた。洗濯関係だった気が) そして今日もコートを落としてしまい、「干しておいて」とワイフに。誰かが「天日干し」って言ったんだけど、亀ちゃん?聖サマ? ワイフが立ち去ってちょっと間があってから、いきなり亀ちゃんが「キャサリンはどこに行ったんだ?」とディラン風で。 思わず笑ってしまう聖サマ。 すると亀ちゃんが探しに舞台袖へ行ってしまい、聖サマどうするんだろ?と思う前に、亀ちゃんが早々に戻ってきた。 聖サマ「戻ってくるの早えーよ」と。 キャサリン、いなかったらしいです(笑) すると今度は、 亀ちゃん「ディランは?」といきなり、新キャラを。「トム」だそうです。 聖サマ「トムのキャラ知らねーよ」 亀ちゃん、またはけるけど、直ぐに戻ってくる。 聖サマ「戻ってくるの早え」 亀ちゃん「トムとディラン見なかった?」って、今度は誰(笑) こんなのが、数回続いてた。すると、亀ちゃんいきなり素に戻り「失敗だ〜」と。 家でパスタを作ってる最中に思いついたのでやってみたら、結構良かったからやってみたそうで、聖サマ崩れ落ちてらっしゃいました(笑) ここでは亀ちゃんがいつも無茶ぶり連発で、それを必死に拾おうとする聖サマがカワイイなといつも思う。 その合間に見せる、聖サマが崩れ落ちる瞬間とか、もうそれはご馳走なわけで。 今回も、聖サマが「俺がお前の・・・」って何か言ったんだけど忘れた。 皆が和解するシーン。 聖サマは下手のパイプセット3階から登場なんだけど、登場準備中の聖サマを発見。 2階の階段で座ってて、亀ちゃんがあるセリフを言うと、それがタイミングらしく、ゆっくり階段を昇る聖サマ。 えへへ。発見出来て嬉しかった。 はける時は2階まで降りないで3階でいなくなるんだけど、登場は2階なんだなと。 五関さんが素敵。赤衣装なんだけど、あの太いパンツがたまらんです。 結構細身の服しか見たことないから、あんな感じも素敵だなと。 A.B.C.ソロ終了後はキスマイソロなんだけど、その間に、4人でセットを片付ける姿が可愛いよね。 しかも結構マイペース(笑) LIPS聖サマ、叫んでてカワイイ。亀ちゃんのボイパ真似を、いつも楽しそうに見てるんだよね。 五関さんのベース姿は、あの指使いがセクシーです。 聖サマソロが、相変わらずカッコイイ。 しかも桟橋がせり出してくるので、肉眼でもハッキリ見えるうえ、センターだと一直線上に聖サマがいるので、それはもうかっこよくて、セクシーで、ドキドキします。 自分のために歌ってくれてるようで(そんなわけないが) 目線とか指とか、腰使いとか、たまらん。 聖サマソロ終了後は、桟橋にのったままで後ろへはけて、亀ちゃんソロセットが前に並ぶのね。 亀ちゃんソロ時に、その後ろで桟橋をステージ袖へ移動させてるのを見てると面白いよ。 11日の時は1部も2部も、聖サマは桟橋に乗ったままで右袖へ桟橋とともにはけてったんだけど、今日は乗ってなくてつまんないと思ったら、何と下に降りてて、スタッフさんとともに、桟橋の最後の部分を押して、押してると思った瞬間、桟橋の下の柱に飛び乗ってました。 遊んでて可愛いなと、1人で別方向見てニヤニヤ。 アンダルシアは相変わらずエロイです。聖サマが。 帽子の下の目線もそうだし、写真にあった唇にあてる指もそうなんだけど、立ってる姿がエロイ。 前回レポにも載せたけど、本当にあの背中からお尻のラインがエロイんだよね。 その上、しなやかに踊るから、余計エロイ。 美味しそうです。食べたいです。 聖サマ「僕です」のフライングがやっぱり好き。思わず拍手。 でもフライングが前回より長く、既に薮くんも飛んでて驚いた。 そして聖サマが下手パイプセットで待たないうちに、亀ちゃんも飛んでて、あれ?何か違うと感じました。 聖サマ、あんなに長く飛んでたっけ?と思ったくらい。 そのまま降りるのかな?と思ったら、やっと下手パイプセットに戻り、亀ちゃんが既にフライング中なので、そんなにタイミングを待たずに聖サマフライング。 いつもより長く楽しめたから良かったけど、変わったのかな? でもさ、このパイプセットに戻る時の聖サマって、危ういよね。 試合シーンでも付けてたテーピングもあったので、これのせい?とか思ってみたり。 勢いつけすぎると激突しそうで、ちょっといつも怖い。 最後のお辞儀では、上手、下手、中央と、全部お辞儀後に、聖サマはマイクを使わずに「ありがとうございました」と。 そういうところもカッコイイ。 3人での挨拶はなくなって、全員で登場するように変更になり、亀ちゃんだけ挨拶。 3人での挨拶は好きだったし、アドリブとかもあって楽しみの1つだったけど、こういうのが舞台らしいなと思った。 いつも思うのは、カテコ1回はジャニ舞台特有なのかな? 斗真くんの舞台とか、この前の森田剛くんの舞台とか、ジャニとは全く関係ない舞台とかは、カーテンコール3回が普通で、しかも出演者全員。3回目に挨拶があるかないかの違いくらい。 3回も出させて申し訳ないと思いつつ、私が今まで見た舞台は、ドリボ以外全部そうなので、それが常識だと思ってたんだけど、ドリボは1回か、多くても2回だよね? お値段がはる舞台なので、それくらいあっても・・とか思ってしまう。 |
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