| 2011年9月23日2部 「DREAM BOYS」 |
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1階席下手の前の方(笑) 聖サマが鉄骨のところから降りてくる辺りに近い。 では今回も気になったところと挨拶あたりを。 聖サマ、自分のチームに体当たりとかしてて可愛すぎる。 亀ちゃんの肩を叩いた後に、樹くんの股間を軽く叩いた亀ちゃん。クリーンヒットしたのか、樹くんが後ろ向いて背中をトントンして、 しばらく会話が出来ず可愛かったぞ。 チビッコ2人&樹くんで亀ちゃんにクシャミ後、樹くんのみ許されず、1人で全力で謝ってと。 樹くん、いつもの「ごめんねー」をするも、それじゃ駄目と言われ再挑戦。 結局いつもとあまり変わらない「ごめんねー」で終わる。 亀「シャイなんだな。そこは兄貴と違うんだな。」←ふふふ 樹くんとキャッチボールする亀ちゃん。だんだん早くなり、最後は思いっきり。 「ONE ON ONE」聖サマ、お手フリがやっぱりカワイイ!! しかも全力で両手で投げキスしたー!!カワイイ!! なんとその後、中丸さんにまで投げキス。それをキャッチしてしまう中丸さん(笑 「RUN FOR YOU」の腰ふりはやっぱりたまらんと思う。 聖サマの挨拶がだんだんボソボソと聞こえにくく。 亀「僕の真似してるんですか?」 聖「テンション合わせたほうがいいかなと思って」 亀「いや、個性を大切にしようぜ」 聖「分かった。はい、どーも!!」といきなりテンション高く。 中「聖、聖。帝劇100周年だぞ。」 聖「中丸、ちょっと黙っててもらっていい?俺の挨拶だから。」 亀「ちゃんと後で紹介するから」 中「いや、ここは突っ込むところでしょう」 亀「もっとオイシイ場所を用意するから」 中「俺のツッコミがあったからこそ、聖が生きたんじゃん」 聖「中丸のツッコミがなくても、生きていけるわ」 亀ちゃんの右肩にツッコミを入れる中丸さん。亀ちゃんが右肩抑えて中丸さんをにらむと、聖サマも亀ちゃんに寄り添って一緒に中丸さんを睨む(笑 中丸さんが言った「ちょちょちょちょちょーいちょい」が気に入った亀ちゃん。このあと3人で乱用し始め、すっかりお気に入りになり ここ発信で色んなところで使っていきたい。ハイフンのみんなにも使ってもらいたいとか言い出す始末。 でも結局、亀ちゃんが2日くらいで飽きそうと(笑 聖サマがいい感じでボケたのに、「ちょちょちょちょちょーいちょい」が上手くつかいこなせなかった亀ちゃんと中丸さん。 そのため仕切りなおし、亀ちゃんが「せーの」と小声で中丸さんに言うも、中丸さん「こーき」と呼んでしまって、結局亀ちゃんに責められる中丸さんというオチ。 冠番組の衣装合わせがあったらしい。 亀「5人でお揃いの衣装着てね」 聖「亀、それ言うなよー」 中「5人でタキシード着ましたね」 本人ボケたつもりが、いまいちな感じでボケにならないと亀ちゃんと聖サマに突っ込まれる。 中「ゴジラ着ました、くらい言った方が良かったですね。」 突然舞台上から消える亀ちゃん。 中&聖「ちょちょちょちょちょーいちょい」←決まった!!拍手!! 亀ちゃんがなんかぶら下がってる釣竿を持ってくる。 亀「いつも話が長くなると、巻いてくださいってランプとか振ってるんだけど、今日、ティンガーベルがずっと飛んでるの」 聖「それだけのために行ったの?ティンカーベルの粉をかぶると、空を飛べるんですよ。」 亀「俺、それで飛んでるの。まじでスゲーよな、ティン。」 聖「ティンじゃないから、ティン・カーベルじゃないから」 亀「ルー」 聖「ティンカーベ・ルじゃないから。そんな大柴ルーみたいな」 亀「今日は増田くん、マッスーが来てます。髪の毛茶色になってた。何で?中丸聞いてない?」 中「知らない」 亀「えっ?仲いいじゃん。茶髪にしたよーとかメール来ないの?」 中「来ない」 亀「でもあれですよね。マッスーと番組出るんだよね」 中「はい。ダチタビと行って10月5日に放送します。」 聖「俺の誕生日の1ヶ月前だ」 中「あぁ。」 亀「ここがツッコミどころじゃねーの?当たり前のこと言ってんじゃねーよ。中丸のバーカ!!」 聖「そんな子供みたいな」亀ちゃんに対して 中「いや、上田の・・・」 亀「どこかでミソスープって単語入れたかったのに、違う方向に話進んで入れられなかったらイライラしたの。」 結局聖サマも、「中丸のバーカ」と同じことを言う(笑 その流れで、いきなり中丸さんが「家に帰ったら卵スープ飲もう」とか言い出す。もちろん例のフレーズをいってほしくて。 でも言わない亀ちゃんと聖サマ。 亀「そうやって用意されると面倒くさいし超だるい。」 聖「どうしたんですか?今日、中丸に冷たくない?」 中「俺、なんかした?」 今日の挨拶が長いのも、悪いのはなにもかもマッスーのせいらしい。マッスーがいるだけで面白くなっちゃうらしい(笑 中丸さん発言にお客さんが「えー」とブーイング。 中「こいこい」と強気な態度 亀「つよ丸」 聖「ドMか!!ドM丸」 今日のお客さんは反応いいから、こういうのでも中丸さん楽しいらしい。 ずっと喋っててもいいよ。何なら明日から、二幕全部喋って説明してもいいよ、とか言い出す3人。 中「こうやって舞台にたてるのも、全部おきゃくさんのおかげ」 聖「いや、全部お客さんのおかげではないかな?」笑 中「ちょっ。だってさオープニングで幕あいたらお客さんいなくて、すぐに緞帳閉まったりしちゃうんだよ。」 亀「(オープニングの歌を歌いながら)開いた瞬間、俺が幕もって、全部引き受けてやるぜーって飛び降りる」 亀「でも何で全部引き受けたか分かんないね?」 聖「俺だって、倒れてないから2幕ピンピンしてるよ」 中「俺も全然歌ってないことに」 何からか忘れたけど、亀ちゃんは野球、中丸さんがサッカーで例え話を始めちゃって、2人同時に話し始めて、 それを止めようとする聖サマ。でも収まらない2人に対して、ついに聖サマもゴルフの素振りとか始めちゃって、 亀「だれか止めようよ」 聖「俺、止めたよ。でも収集着かなかったから、俺も」 |
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