まおちゃんが家に来て早半年が過ぎました。
発情期を迎えたらしく、身体の持って行き様がわからず、かといって上手くも鳴けず、スリスリ擦り寄って来る姿は可愛いものの、流石にちとばかり可愛そうなのもありまして、本日避妊手術を受けてきたわけです。
写真は手術前の傷のないお腹と、帰ってきて傷を舐めないように着せられた服。
まおちゃん、実は昨日からわりと災難続きだったりします。
●まおちゃん受難の一日は前日からはじまった。
親父さんの友人とそのわんこがうちに遊びに来ました。
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実家のわんこ以外はさっぱり駄目なまおちゃん。
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始終尻尾膨らませっぱなし、緊張しっぱなし。
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わんこ帰宅しても緊張のあまりにろくにご飯も喉通らず。
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しかし20時以降は絶食。
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翌朝(つまり手術当日)、空腹のあまり機嫌悪し。
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午前中に動物病院へ
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動物病院の診察台にはいい思い出がないため、始終唸りっぱなし。
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手術のため預けて、夜に迎えに行くことに。
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夜、迎えにいったところ唸りっぱなし。
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連れて帰ったらTVの後ろから出てこない……
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ちょっと安心してソファーの上で寝てる(いまここ)
見たいな受難の一日でした。
とりあえず、水曜に傷を見せにいって、来週抜糸なので、まだしばらくはまおちゃん的に受難の日々は続くわけですが。
手術をしたものの、まおちゃんは元気です。



未承認 - 2014/11/17 (月) 05:54 Edit
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