咳に悩まされて半月たったので、月頭に病院代えて行って見る。
(耳鼻科→内科)
レントゲンやら血液検査やらで検査して、その結果出るのを待つ1時間は貧血で目を回しつつ(笑)
先生「喘息の気は?」
わたし「過去にはありませんね…」
先生「じゃあ気管支炎だな。慢性化すると厄介だから、ちょっと吸入の薬出しとくわ」
わたし「は。はあ…」
子供のころから世話になってる薬局(処方箋受付もしてくれる)にいく。
処方箋見るなり、あわてだす。
薬剤師の先生「…ちょ、ちょっとまってな? これあったかなー」(がさがさがさ)
わたし「急いでないんでええですよー」
薬剤師の先生「やー、こんな吸入なんて滅多にないから、普段置いてへんわぁ。夕方まで待てる? 取り寄せるから」
わたし「吸入器、夕飯後だし、大丈夫ですよ」(にへー)
滅多にない薬を処方されたようです。
吸入の薬ですが、粉薬を吸入した後にうがいをしないといけない代物でした。
結構特殊らしい。
それより何よりきつかったのは。
吸入の薬を吸う
↓
咳き込む
↓
そのまま気合でうがいする
↓
器官にはいてひっどいことに
このループはいまだ慣れません。