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壊れかけの……

というより、壊れちゃったんですがね!


ズボンプレッサーが。



続き
まあ、ママンが結婚してすぐのときにつかってたって言うんで、稼動してなかった一時期をたしても30年は働いていたという話になります。

壊れたきっかけもそもそもは。


スイッチ部分のプラスチックが破損。
切ることも出来なくなり、常時スイッチオン状態。

それでだましながら使っていた。

だが、ある日電源すら入らなくなった。
(多分スイッチの稼動部の接触が甘くなってスイッチが入らなくなったと見られる)


寿命ってことでしょう。
よく働いてくれたと労っています。
スイッチ部分直したらまだ現役で動けそうなんですが、もう部品だって残ってなさそうです。
新しいのを買おうと、ちょっと企んでますが、やっぱり長年愛用した電化製品には愛着が湧くものですね。
捨てるのがちと惜しいですわ。