セッション用BBS
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募集スレッドのローカルルール
その1・セッション参加者は親記事に参加申請すること。
その2・参加者決定後のプリ・プレイはGMが立てた『参加者決定』にレスしてください。
その3・アフター・プレイもGMが立てた『アフター・プレイ』へレスしてください。
その4・セッションログは親記事に返信で書き込んでください。
以上4点でひとつのセッションのスレッドとします。
・1つの記事でセッション募集もアフターも作成してください。
・スレッドが乱立しないための処置としてのルールです。
・ログジェネレーターが設置していますのでご利用ください。
・入力時に合言葉を必ず入力してください。
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『Into the dream 〜永遠の幸せ〜』参加者募集
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優雅 [7/10(Fri) 23:05]
参加希望です
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真鈴 [7/10(Fri) 23:28]
参加希望
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ツヴァイ [7/12(Sun) 21:26]
参加者&日程決定
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優雅 [7/17(Fri) 23:06]
仮ログです(7/28差分追加)
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真鈴 [7/25(Sat) 22:44]
アフター準備
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優雅 [7/30(Thr) 1:39]
ユーリ・クルーガー アフタープレイ
- 真鈴 [7/31(Fri) 23:52]
七瀬鈴:アフタープレイ
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ツヴァイ [8/4(Tue) 0:05]
:『Into the dream 〜永遠の幸せ〜』経験点発行
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優雅 [8/4(Tue) 22:00]
ログアップ
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真鈴 [8/4(Tue) 22:34]
ユーリ・クルーガー アフタープレイ
真鈴
7/31(Fri) 23:52
セッションお疲れさまでした。
それでは少年ロイスコレクター(違)ユーリのアフタープレイを。
●アフタープレイ●
○最後まで参加した 1点
>お二人に謹んで
○シナリオの目的を達成した
>基本値5点ということですので 5点
○ボスの所持Dロイス及びEロイス
>《楔の呪い》《心の爆弾》《虚実崩壊》《唯我独尊》《心の叫び》《傲慢な理想》×2の7つで、《楔の呪い》は2個分ですので 8点
○FS判定を行った。
>基本値3点ということですので 3点
それぞれありがたくいただきます。
○侵蝕率による経験点
>ユーリさんが2倍振りで 3点ですよね
倍振りで最終侵蝕率99%、3点で間違いありません。
○Sロイスがタイタスにならなかった 5点
>これはお二人共かな
Sロイス指定した天川竜一さんのロイスを残しているので5点いただきます。
○良いロールプレイをした(自薦/他薦) 1点
○他のプレイヤーを助けた(自薦/他薦) 1点
>どちらも自薦他薦お願い致します。
らしさを存分に発揮しつつ由羽に希望を取り戻し、クライマックス2では途中成長までしてユーリの無理に付き合ってくれた
鈴さんを上記の2項目で推薦します。
○会場を手配した、連絡を行った(ダイススクリプト提供) 1点○会場を手配した、連絡を行った(ログ編集) 1点※
>どちらも真鈴さんになるかと思いますが一応
サイトルールでこの2項目は重複しないことになっていますので、1点のみいただきます。
○GMのセッション進行を助けた 1点
>これも謹んでお二人に、お付き合い本当に有難うございました(礼)
こちらこそありがとうございました。
ありがたく1点いただきます。
なお、今回のセッションでロイスが2つしか残りませんでしたので、須崎雷のロイスを再取得して固定ロイスにしたいと思います。
○感想など
プレイヤー参加では約1年ぶり、最後まで終わったセッションとしては約1年半ぶりのセッション、楽しませていただきました。
感覚がかなり鈍っていてクライマックス2に入った辺りでようやく少しはまともな動きができるようになったという有様でしたが、
どうにかそれなりの着地点に持って行けてほっとしている、というのが一番の感想でしょうか。
ちなみにセッション中は進行を止めたくなかったのであっさり流しましたが、満の正体については裏で発言した時点で
わりと確信に近いものは持っていました。
判断材料は、満の視線……というよりも、会話中に気持ちが向いていると思われる方向でしょうか。
私はセッション感想でこの辺について書くことが時々あるのですが、その人の視線や気持ちが相手(人)に向いているのか、
それともモノ(事象)に向いているのかということが何となくの感覚で分かってしまう時があります。
今回のケースはまさにそれで、あのシーンを見ていて、満の視線・気持ちが一緒にいる由羽ではなくて何か別のモノに向いている、
むしろこれは由羽の立場というか境遇というか、そっちの方に向いていて由羽自身を見ているわけじゃないように感じました。
それともうひとつは、特定の状況・事象に対して満が反応し過ぎているように感じたこと。
この辺りの要素を考え合わせると、どうも特定の事象に根源を持つレネゲイドビーイングっぽいな、と。
また、これも余談になりますが、ユーリとしてはあのレネゲイドビーイングをさほど悪くは思っていません。
むしろ経験が少ないがゆえに、自身が見たもの、取り込んだ知識を正確に再現しすぎてしまったと捉えています。
心がひどく傷ついて、もう立てないと思っている人をいくら叱咤激励したところで、余計に弱らせて死に追いやってしまう。
そういう時はたとえそれが偽りであったとしても、弱った心が回復するための場所が必要になるのではないか。
ただし、これには『その先』があります。
人を傷つけるのは人で、けれども、傷ついた人を助け、再び立ち上がらせることが出来るのもまた人。
あのレネゲイドビーイングはそこまでは見えていなかったから、結果としては人の気持ちをねじ曲げる存在になってしまった。
これを結果が悪だからお前は悪しき存在だ、気に入らないから失せろ、というのはユーリとしては許容できかねるものでした。
そして鈴さんがとどめを刺した場合、性格的に勝利者の立場としてこういった発言を浴びせる可能性がそれなりにあると踏みました。
たとえそれが本心ではない、キャラクターとしてのポーズだとしても、その言葉を浴びせられた方にとっては同じこと。
だからこそ、無理をしてでもユーリ自身が最後を締めてそうした状況を回避したい、というのがあの行動だったわけです。
まあ、とりとめもない話をつらつらと書いてしまいましたが、久しぶりの楽しいセッションをありがとうございました。
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